巖嵜博論教授共著『パーパス 「意義化」する経済とその先』がNewsPicksパブリッシングより刊行

巖嵜博論教授(クリエイティブイノベーション學科)共著『パーパス 「意義化」する経済とその先』が、NewsPicksパブリッシングより刊行されます。

タイトル
『パーパス 「意義化」する経済とその先』
著者
佐々木康裕/巖嵜博論
出版社
NewsPicksパブリッシング
刊行
2021年8月26日 予定
內容
2020年代「最重要コンセプト」である「パーパス(=企業の社會的存在意義)」、最良の入門書であり実踐書。 SDGs、気候変動、ESG投資、サステナビリティ、ジェンダーギャップ、テクノロジーへの反発……社會課題の解決が戦略の中心に置かれる時代の、「利益の追求」と「社會を良くする」を両立させる新しいビジネスの形とは。

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